(18)围炉夜话皇子与将军(第10/11页)
君と近付ける季节がくる
今年、最初の雪の华を
ふたり寄り添って
眺めているこの瞬间に
幸せがあふれだす
甘えとか弱さじゃない
ただ、君を爱してる
心からそう思った
君がいるとどんなことでも
乘りきれるような气持ちになってる
こんな日々がいつまでもきっと
续いてくことを祈っているよ
风が窗を摇らした
夜は摇り起こして
どんな悲しいことも
仆が笑颜へと变えてあげる
舞い落ちてきた雪の华が
窗の外ずっと
降りやむことを知らずに
仆らの街を染める
谁かのためになにかを
したいと思えるのが
爱ということを知った
もし、君を失ったとしたなら
星になって君を照らすだろう
笑颜も泪に濡れてる夜も
いつもいつでもそばにいるよ
今年、最初の雪の华を
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